BEVEL corporation

BEVEL corporation Beautiful Element Value Environment of Life!
ヨーロッパ中心に家具建材取扱い
ArkturaL、BASWA、Blå Station、emco
FRITZ HANSEN、graphic concrete、NOWN 他
多数メーカーの代理店をしています!

沿 革:1991年 2月 株式会社ビベルデザイン設立
    2007年11月 社名を株式会社ビベルに変更
    2009年 3月 大阪オフィスを開設
    2009年11月 大阪オフィスを阪神オフィスへ移転
    2011年 2月 本社を移転
    2014年 9月 東京オフィスを移転

業務内容:輸入販売
      家具・照明器具(スウェーデン・デンマーク・フィンランドほか)
 ・エントランスマット(ドイツ)
 ・木製床材(ドイツ・ポルトガル)
 ・コンクリート関連建材(フィンランド)
 ・美術館・博物館展示ケース(イギリス)
 ・音響(吸音)材 (イギリス、スイス、オランダ、スウェーデン)

     輸出販売

     商品開発
      ライセンス家具生産
      特注家具生産

ウェブサイト:http://www.bevel.co.jp/
twitter:ht

tp://twitter.com/BEVELcorp
Instagram:http://www.instagram.com/bevel.insta/
TECTURE:http://www.tecture.jp/users/4994/products

20/04/2026
再掲載東京たま未来メッセ 東京都立多摩産業交流センター設計 : 株式会社山下設計施工:関東建設工業・辻・神稲JV製造 : 高橋カーテンウォール工業株式会社竣工年 : 2022年遠くから見ると大柄のランダムな柄は、近くで見ると多摩地域の伝統工...
20/04/2026

再掲載

東京たま未来メッセ 東京都立多摩産業交流センター

設計 : 株式会社山下設計
施工:関東建設工業・辻・神稲JV
製造 : 高橋カーテンウォール工業株式会社
竣工年 : 2022年

遠くから見ると大柄のランダムな柄は、近くで見ると多摩地域の伝統工芸である絹織物をモチーフにした柄が見えてきます。
東京たま未来メッセは「⼈をつむぎ、知をつむぎ、技術をつむぎ、未来をつむぐ」場所として多摩地域の持つ産業集積の強みを生かし、広域的な産業交流の中核機能を担う施設(メッセ)として誕生したそうです。

そのキーワードである「つむぐ」をデザインし、グラフィックコンクリートを使い建築に取り入れる事で地域の思いが込められたファサードになっているように思います。
パターンは1種類ですがGCシートを切る位置を工夫することでこのようなランダムなデザインを実現しました。

https://www.bevel.co.jp/works_graphic-concrete/240604/

音響効果に対して高い吸音性能を有し多彩なオブジェとして空間を印象的にデザイン性の高いアクセントをもたらしますhttps://www.bevel.co.jp/blog/260413-2/
13/04/2026

音響効果に対して高い吸音性能を有し

多彩なオブジェとして空間を印象的に

デザイン性の高いアクセントをもたらします

https://www.bevel.co.jp/blog/260413-2/

カッコいいだけでは足りない機能的だけでは足りないそのどちらも妥協しないバランスをヴェイパーパネルはもちあわせています。https://www.bevel.co.jp/blog/260410-2/
10/04/2026

カッコいいだけでは足りない

機能的だけでは足りない

そのどちらも妥協しないバランスをヴェイパーパネルはもちあわせています。

https://www.bevel.co.jp/blog/260410-2/

ARKTURA(アークチュラ)社、アメリカのレンセラー工科大学の同級生である3人の建築家によってアメリカで設立されました。その後 オランダに移り2023年 米市場を除く世界市場に向け NOWN(ノウン)としてリブランディング、より多様な文化...
09/04/2026

ARKTURA(アークチュラ)社、アメリカのレンセラー工科大学の同級生である3人の建築家によってアメリカで設立されました。その後 オランダに移り2023年 米市場を除く世界市場に向け NOWN(ノウン)としてリブランディング、より多様な文化や風土に合わせたメーカーへ生まれ変わりました。

ご紹介します、ブログご覧ください。
https://www.bevel.co.jp/blog/260409-2/

お客様に来週納品にて検品のHigh dot stool インテンスレザータイプ、レザー張のブラックが最近 インテンスレザーからエッセンシャルに変更したのですが残りの在庫をおさえて納品。一見シンプルながらも座下から伸びるフレームがとてもしなや...
03/04/2026

お客様に来週納品にて検品のHigh dot stool インテンスレザータイプ、レザー張のブラックが最近 インテンスレザーからエッセンシャルに変更したのですが残りの在庫をおさえて納品。

一見シンプルながらも座下から伸びるフレームがとてもしなやかで 座面の成形具合の美しさがあるスツールです。

はじまりーグラフィックコンクリートストーリー1996年、グラフィックコンクリートは当時ヘルシンキ大学でアート&デザインを専攻していたサムリ・ナーマンカ氏によって生まれました。建築材料としてのコンクリートの新しい見せ方を研究する履修科目のケー...
31/03/2026

はじまりーグラフィックコンクリートストーリー

1996年、グラフィックコンクリートは当時ヘルシンキ大学でアート&デザインを専攻していたサムリ・ナーマンカ氏によって生まれました。建築材料としてのコンクリートの新しい見せ方を研究する履修科目のケーススタディで、ファサードデザインに取り組んだナーマンカ氏が、『コンクリートファサードを工業的な有効な手法でいかに美しくみせることができるか』という視点で研究した結果生み出されたました。

この新しい仕上げをグラフィックコンクリートと名付け、1999年2月に特許を取得しました。真の課題は、その技術をプレキャストコンクリート製品に応用することでした。2000年には、フィンランドの大手コンクリートメーカー、製紙メーカー、印刷メーカーと共同で製品開発プロジェクトが開始されました。研究開発プロジェクトは成功を収め、2002年にサムリ・ナーマンカ、ヴェリ=ペッカ・リデンフェルト、工学博士リスト・マノネンによって『グラフィック・コンクリート株式会社』が設立されました。設立当初からグラフィックコンクリートは、コンクリートの表面の仕上げを大規模にデザインできるとし、設計者、デザイナーの視覚的な創造性の領域を広げる新しいツールとして開発されました。

今日、グラフィックコンクリートは世界32カ国で3200件以上のプロジェクトに採用され、数多くの建築家、建築設計事務所やプレキャストコンクリート工場で使用されています。グラフィックコンクリート社の豊富な実績リストは、グラフィックコンクリートが公共施設、住宅、工業施設、インフラストラクチャーなど幅広いデザイン分野で活用できることを示しています。

フィンランドのGraphic Concrete社と取引をはじめて10年以上経っており国内実績を着実に増やしてきました。改めてグラフィックコンクリートをご紹介します。ブログご覧ください。https://www.bevel.co.jp/blog...
30/03/2026

フィンランドのGraphic Concrete社と取引をはじめて10年以上経っており国内実績を着実に増やしてきました。改めてグラフィックコンクリートをご紹介します。

ブログご覧ください。
https://www.bevel.co.jp/blog/260330-2/

2021年6月の実績をご紹介日比谷公園に近い新橋田村町地区に竣工したこの高層ビルはプレキャストコンクリートカーテンウォールの素地仕上げが盛り沢山の新築ビルです。ビル外壁や屋内エントランスホール内壁はコンクリートをツルツルに研磨したり、ザラザ...
27/03/2026

2021年6月の実績をご紹介

日比谷公園に近い新橋田村町地区に竣工したこの高層ビルはプレキャストコンクリートカーテンウォールの素地仕上げが盛り沢山の新築ビルです。ビル外壁や屋内エントランスホール内壁はコンクリートをツルツルに研磨したり、ザラザラに斫ったり、PC版に出こみ引っ込みをつけたり、本来不均一なコンクリート素材の見た目をランダムにレイアウトすると陰影とリズム感がうまれ、質感のあるあたたかい雰囲気が素敵な印象です。

しかし今回の注目はここの定礎です。

定礎
建物の竣工日を記したメモリアルプレートとして、また当時の資料などをしまうタイムカプセルの蓋ようなもので、多くのビルの入り口に見つけることができます。 一般的に定礎プレートの素材といえば石か金属ですが、ここはコンクリートなのです。色を配合したアーキテクチャルコンクリートの内部空間に統一されたグラフィックコンクリートの定礎銘板です。人知れずさりげなく、建物とともにそこにあり続けるでしょう。 

https://www.bevel.co.jp/works_graphic-concrete/hibiya-fort-tower/

某宗教施設にてBASWAphonを施工しました。 近年 R面天井のご相談が増えており、合わせて実績も増えてきました。曲面に関しては検討内容や懸念事項が通常より増えてきます。しかしながら弊社は国内外での実績での見知をもとに、かつメーカーと密に...
27/03/2026

某宗教施設にてBASWAphonを施工しました。

近年 R面天井のご相談が増えており、合わせて実績も増えてきました。曲面に関しては検討内容や懸念事項が通常より増えてきます。しかしながら弊社は国内外での実績での見知をもとに、かつメーカーと密に連絡をとり対応しております。

弊社がドイツのEMCO社の高機能エントランスマットを取り扱い始めてもう30年以上が経ちます。日本で様々な建築や空間に納品して参りました。改めてご紹介します。ブログご確認ください!https://www.bevel.co.jp/blog/26...
19/03/2026

弊社がドイツのEMCO社の高機能エントランスマットを取り扱い始めてもう30年以上が経ちます。
日本で様々な建築や空間に納品して参りました。改めてご紹介します。

ブログご確認ください!

https://www.bevel.co.jp/blog/260319-2/

住所

信濃町3-1 エスコート 101
Shinjuku-ku, Tokyo
160-0016

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月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+81353414243

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