アート&サイエンス知術研究プロジェクト「知デリ」

アート&サイエンス知術研究プロジェクト「知デリ」 Información de contacto, mapa y direcciones, formulario de contacto, horario de apertura, servicios, puntuaciones, fotos, videos y anuncios de アート&サイエンス知術研究プロジェクト「知デリ」, San Luis Potosí.

「知デリ」とは、科学技術・哲学・アートなど多分野の領域を学ぶ大学生/大学院生が主体となって、社会と連携しながら「知術」を人々に還元(デリバリー)するトークプログラムです。ここでは、さまざまな領域で活躍される方々と対話の機会を設け、各々の専門分野における「知識」や「技術」の横断・交換を通して、新しい発想の創出やアイデアの実現に繋げることを目指しています。2007年から始動した本プロジェクトは、研究者とアーティスト、文系と理系など、異なる専門分野の第一線で活躍するゲストを迎え、対話プログラムを実施しています。また、2008年からは学生も企画運営を実践しています。

【★ご案内&シェア拡散希望】8/1(木)@ 札幌SCARTS×CoSTEPアート&サイエンスプロジェクト「時間展望-もっと先の自分へ」https://www.sapporo-community-plaza.jp/event.php?num=...
29/07/2024

【★ご案内&シェア拡散希望】8/1(木)@ 札幌
SCARTS×CoSTEPアート&サイエンスプロジェクト
「時間展望-もっと先の自分へ」
https://www.sapporo-community-plaza.jp/event.php?num=3972

数年前から統括ディレクター(非常勤)で携わっております、札幌文化芸術センター SCARTSの企画です。荒木悠氏、市原佐都子氏&北大研究者&高校生のオープンミーティングから始まる企画です。札幌等在住の方々、ご興味あれば、ぜひ!
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アーティストと研究者と考えるオープンミーティング

札幌文化芸術センター SCARTSと北海道大学CoSTEP 外部リンクは、アート&サイエンスを主題に若い世代の皆さんと一緒に、アーティストと研究者=アートの創造性と科学的な探究に触れ、世界をひろげる学びの場をつくることを目指すプロジェクトを行っています。
毎回、サイエンスを切り口としたテーマを設定し、アーティストがそのテーマを探究するプロセスを一緒に体験していきます。

時間展望を獲得せよ!
みなさんは、過去・現在・未来といった時間軸を見通す行動「時間的展望」という考え方をご存じでしょうか。
今回はこの「時間展望」をテーマに、「プレコンセプションケア」(=男女問わず、妊娠・出産を考慮に入れ、現在の健康状態を確認したり、生活習慣の見直しを行ったりすること)を切り口としたオープンミーティングを開催します。
アーティストや研究者の探究・研究に触れ、対話を通して未来への考えや価値観を発見しませんか。

◎ 登壇者
荒木悠(アーティスト・映画監督)
市原 佐都子(劇作家・演出家・小説家・城崎国際アートセンター芸術監督)
前田 恵理(北海道大学 大学院医学研究院 准教授)
佐野 友宇子 (北海道石狩振興局 保健環境部保健行政室 (北海道江別保健所) 主任技師)
モデレーター:朴 炫貞(北海道大学CoSTEP 特任講師)

〈こんな方におすすめ!〉
・アートやサイエンスに興味がある
・探究学習に積極的に取り組みたい、探究学習のテーマを見つけたい。
・アーティストや研究者ってどんな人?
・健康や身体と将来のライフプランってどんな関係があるの?

日時 8月1(木)14:00~17:00 ※休憩有
会場 SCARTSモールC 
定員 20名(事前申込制・先着順)
対象 高校生、大学生、専門学生
   ※中学生以上で興味のある方、教育関係者も申込可
申込先 https://ssl.form-mailer.jp/fms/096fee55827903

アーティストと研究者と考えるオープンミーティング 札幌文化芸術センター SCARTSと北海道大学CoSTEPは、アート&サイエンスを主題に若い世代の皆さんと一……

【★ご案内&シェア拡散希望】中之島パビリオンフェスティバル2025始動!7/30(火)18-20シンポジウム「学術芸術が溢れるまちの未来像」2019年から始動した文化施設等14機関によるネットワーク「クリエイティブアイランド中之島」から発展...
26/07/2024

【★ご案内&シェア拡散希望】
中之島パビリオンフェスティバル2025始動!
7/30(火)18-20シンポジウム「学術芸術が溢れるまちの未来像」
2019年から始動した文化施設等14機関によるネットワーク「クリエイティブアイランド中之島」から発展した、シンボル事業「中之島パビリオンフェスティバル2025」が始動します。来春と秋、既存の文化施設・建築をパビリオンに見立て、公園水辺や公開空地等の空間環境を一体的に活用し、世界最高峰の文化資産の宝庫「中之島」の魅力と可能性を包括的に世界に発信します。キックオフシンポジウムでは、本事業概要を初披露すると共に、持続可能な共創のエコシステムを実装する人々との対話を繰り広げ、来年に向けたアイデアや展望を描きます。オール中之島で始動する創造活動の第一弾に、ぜひ多くの方々にご参集いただければ幸いです。

(プログラム)
〇スピーチ
  西尾 章治郎 氏
  中之島パビリオンフェスティバル2025実行委員長
  国立大学法人 大阪大学 総長

〇パネルディスカッション「学術芸術が溢れるまちの未来像」
 パネリスト
  岸田 文夫 氏
  一般社団法人中之島まちみらい協議会 理事
  ホワイト美佳 氏
  合同会社Tourism Exchange Japan 共同代表
  寺本 譲 氏
  大阪市北区長
  島 敦彦 氏
  国立国際美術館 館長
 ファシリテーター
  木ノ下 智恵子
  国立大学法人 大阪大学21世紀懐徳堂 准教授

開 催 日:2024年7月30日(火)
時 間 :18時~20時(開場17時30分~)
     ※当日受付にて予約確定の受信メールをご提示ください。
場 所 :大阪国際会議場12階 特別会議場
主催  :中之島パビリオンフェスティバル2025実行委員会
Web site:https://www.nakanoshima-pf.or.jp

<問い合わせ先>
中之島パビリオンフェスティバル2025事務局
京阪ホールディングス株式会社 経営企画室 体験価値共創担当
Mail:[email protected]
大阪国際会議場 12階特別会議場
大阪府大阪市北区中之島5丁目3−51

https://reserva.be/keihan_group/reserve?mode=event&evt_no=07eJwzMTI1MTEDAARGATo&evt_sub_no=16eJwzBAAAMgAy&evt_date=2024-07-30&num=1

中之島は、大阪の経済と文化の中心地であり水都を象徴する都市の中州です。世界には中之島と同様に、美術館や劇場、大学等の芸術・学術拠点が集積する創造都市があります。そこで2025年大阪・関西万博を契機に、中之.....

【★ご案内】本日(3/30)19時〜クロージングトーク ゲスト|髙木遊、岡元ひかる 鉄道芸術祭vol0-10ファイナル!12年間に亘る膨大な記録を再編集した、鉄道芸術祭の展示や関連プログラム・トークイベント・電車公演などのアーカイブ映像をア...
30/03/2024

【★ご案内】本日(3/30)19時〜クロージングトーク ゲスト|髙木遊、岡元ひかる 鉄道芸術祭vol0-10ファイナル!

12年間に亘る膨大な記録を再編集した、鉄道芸術祭の展示や関連プログラム・トークイベント・電車公演などのアーカイブ映像をアートエリアB1にて上映。展覧会は明日までです。20代~30代の若いキュレーターや批評家、研究者等をゲストに招き、芸術表現としての“鉄道”、参加アーティストの思考錯誤、時代性、未来の芸術表現の姿について対話を繰り広げます。
ゲスト:
高木 遊(たかぎ ゆう)
1994年生まれ。金沢21世紀美術館アシスタント・キュレーター及び、キュレイトリアル・スペースであるThe 5th Floorディレクター。京都生まれ。東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科キュレーション専攻修了、ラリュス賞受賞。ホワイトキューブにとらわれない場での実践を通して、共感の場としての展覧会のあり方を模索している。主な企画展覧会として「生きられた庭 / Le Jardin Convivial」(京都, 2019)、「二羽のウサギ / Between two stools」(東京, 2020)、「Standing Ovation / 四肢の向かう先」(静岡, 2021)、「アペルト17 SCAN THE WORLD」(金沢, 2022)。
岡元 ひかる(おかもと ひかる)
1991生まれ。ダンス研究者。博士(学術)。ダンスの振付や稽古の手法を研究する。現在、兵庫県豊岡市の芸術文化観光専門職大学助教。近年は暗黒舞踏に着目し、論文「舞踏訓練「虫の歩行」における身体経験の再検討-土方巽の弟子・正朔の実践に注目して-」)(『舞踊學』2019(42))、書評「TARB書評:宇野邦一 『土方巽 衰弱体の思想』」などを執筆。2023年夏にNPO法人DanceBox主催「国内ダンス留学@神戸」の「日本舞踊史概論」の講師を務めた。

[クロージング・プログラム]
日時|3月30日(土)19:00〜21:00
ゲスト|髙木遊、岡元ひかる
聞き手|木ノ下智恵子(大阪大学21世紀懐徳堂准教授/アートエリアB1運営委員)
久保田テツ(大阪音楽大学准教授/アートエリアB1運営委員)

昨年度より、鉄道芸術祭では、vol.0~10の12年間の記録をもとに2カ年に亘る...

【★ご案内&シェア拡散希望】3/27(水)18:30-エスパス ルイ・ヴィトン大阪 アイザック・ジュリアン アーティスト・トークhttps://tenthousandwaves.peatix.com/3月27日(水)より、エスパス ルイ・ヴ...
18/03/2024

【★ご案内&シェア拡散希望】3/27(水)18:30-
エスパス ルイ・ヴィトン大阪 アイザック・ジュリアン アーティスト・トーク
https://tenthousandwaves.peatix.com/
3月27日(水)より、エスパス ルイ・ヴィトン大阪にて「アイザック・ジュリアン – TEN THOUSAND WAVES」展が開催されます。同展では、フォンダシオン ルイ・ヴィトンの所蔵作品を紹介する「Hors-les-mur(壁を越えて)」プログラムのもと開催され、2010年に制作された9つのスクリーンを使用した壮大な映像インスタレーション《Ten Thousand Waves》を展示します。 展覧会開催を記念し、エスパス ルイ・ヴィトン大阪とクリエイティブアイランド中之島の共催のもと、アーティスト・トークを開催します。聞き手は、長年ジュリアン氏と交流があり、ジュリアン作品の論考も手掛けてきた神戸大学の小笠原博毅氏です。エスパス ルイ・ヴィトン大阪での展示作品をはじめ、広くジュリアンの作品に迫ります。

日時:3月27日(水)18時30分〜20時00分(18時開場)
会場:大阪大学中之島センター 3階 アートスクエア(中之島芸術センター内スタジオ)   
大阪府大阪市北区中之島4-3-53 3F
定員:100名 料金:無料 ※要事前予約
言語:日本語/英語(逐次通訳あり)

共催:エスパス ルイ・ヴィトン大阪、クリエイティブアイランド中之島実行委員会
協力:大阪大学中之島芸術センター、大阪大学21世紀懐徳堂
展覧会URL:https://www.espacelouisvuittontokyo.com/ja/osaka/detail

ゲスト:
アイザック・ジュリアン(ISAAC JULIEN):アイザック・ジュリアン卿は、西インド諸島のセントルシア島からイギリスに移住した両親のもと、1960年にロンドンで生まれました。1984年にセント・マーチンズ美術学校を卒業し、美術・映像の学士号を取得。ロンドンと米国カリフォルニア州サンタクルーズの間を行き来しながら活動しています。1980年代マーガレット・サッチャー政権下のイギリスが抱えていた社会不安への応答として、1983年にマルティナ・アティール、モーリーン・ブラックウッド、ナディーン・マーシュ=エドワーズ、ロバート・クルスらとサンコファ・フィルム・アンド・ビデオ・コレクティブを共同設立。また、1991年には自らの映像プロダクション会社ノーマル・フィルムズを設立。同年、長編映画『ヤング・ソウル・レベルズ』がカンヌ国際映画祭批評家週間で受賞。その他多くの賞や称号を手にしますが、中でも2001年にはターナー賞にノミネートされ、2003年にはドイツのケルンで開催されたクンスト・フィルム・ビエンナーレで審査員大賞を受賞しました。2017年には大英帝国勲章コマンダー(CBE)を受勲し、2022年にはナイトの称号を授与されました。ジュリアンの作品は、ニューヨーク近代美術館、ホイットニー美術館(ニューヨーク)、インスティテュート・オブ・コンテンポラリー・アート(ボストン)、テート・ブリテン(ロンドン)、ポンピドゥー・センター(パリ)、グッゲンハイム・ビルバオ(スペイン)、ハウス・デア・クンスト(ミュンヘン)など、数多くの展覧会、上映会や映画祭で紹介されています。

小笠原博毅(おがさわら・ひろき):1968年生神戸大学大学院国際文化学研究科教授。ロンドン大学ゴールドスミス校社会学PhD。専攻は社会学/カルチュラル・スタディーズ。ポピュラー文化と人種差別の関係について研究している。著書に『真実を語れ、そのまったき複雑性において―スチュアート・ホールの思考』(新泉社、2019年)など多数。ジュリアンとイギリスの「ブラック・アート」については「不可視な資本を可視化するアイザック・ジュリアンの近年の三連作について」(近藤健一と共著『年報カルチュラル・スタディーズVol. 3』2016年)や「『ブラック・アート』研究のこれまでとこれから―日本における可能性と課題」(萩原弘子との対談『美術手帖』2023年4月)など。

2024年3月27日(水)より、エスパス ルイ・ヴィトン大阪にて「アイザック・ジュリアン – TEN THOUSAND WAVES」展が開催されます。同展では、フォンダ... powered by Peatix : More than a ticket.

【ご案内シェア拡散希望】3/15(金)サイエンスアゴラ in 大阪 水都大阪のバタフライエフェクト〜いのちをめぐる人・まち・世界近代以降、科学技術によって都市が整備され、人の寿命は延び、生活は便利で豊かになりました。その反面、自然や地球その...
09/03/2024

【ご案内シェア拡散希望】3/15(金)サイエンスアゴラ in 大阪
水都大阪のバタフライエフェクト〜いのちをめぐる人・まち・世界
近代以降、科学技術によって都市が整備され、人の寿命は延び、生活は便利で豊かになりました。その反面、自然や地球そのものを脅かす課題を生み出しています。さらに2020年代、人類はコロナウイルスによって、誰もが「助けを必要とする人」であることを学びました。今一度、一人ひとりが地球の上で生かされている「いのち」である意識に立ち返って行動することが求められています。「バタフライエフェクト」とは、非常に小さな出来事が、最終的に予想もしていなかったような大きな出来事につながり、一見関係のないようなことが、意外なところに影響を及ぼすということを意味する言葉です。一人ひとりの意識や行動が、社会・地球環境など、他の「いのち」に影響することを示唆しています。2025年の大阪・関西万博「いのち輝く未来社会のデザイン」に向け、多様な価値観が交錯するラウンドテーブルとして2022年から中之島で開催する「サイエンスアゴラ in 大阪」。今回は、いのち、水環境、まちづくり、建築、防災等の専門家や実践者が集い、個々の研究や活動の点と点を繋げ、思考・思想の線や円を描き、対話の循環を通じて、一人と世界の関係性について考察を深めます。

登壇者:
堂目卓生(⼤阪⼤学社会ソリューションイニシアティブ⻑)
沖 ⼤幹(東京⼤学総⻑特別参与、大学院⼯学系研究科教授)
永山祐子(永⼭祐⼦建築設計 代表)
杉本容⼦(株式会社ワイキューブ・ラボ 代表取締役/一般社団法人水辺ラボ 代表理事)
防災ファッションラボ(多田裕亮、古市優衣、松浦翔多朗)

日時:3/15(金) 18:30~20:30(開場受付18:15-)
要事前申込はこちら↓ ↓ ↓ 
https://ws.formzu.net/dist/S274631570/
※YouTube Live配信視聴は申込不要

会場:大阪大学中之島センター10階
   佐治敬三メモリアルホール
   https://www.onc.osaka-u.ac.jp/access/
詳細:
https://21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp/scienceagora_r06/

2025年の大阪・関西万博「いのち輝く未来社会のデザイン」に向け、多様な価値観が交錯するラウンドテーブルとして2022年から中之島で開催する「サイエンスアゴラ in 大阪」。今回は、いのち、水環境、まちづくり、建築、...

【満員御礼】先日も余震が起こり落ち着かない日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。先週の「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」では多くの方にご来場いただき誠にありがとうございました!翻訳とVR研究の相違点から現実感まで多...
24/06/2018

【満員御礼】
先日も余震が起こり落ち着かない日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。
先週の「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」では多くの方にご来場いただき誠にありがとうございました!
翻訳とVR研究の相違点から現実感まで多岐に渡る内容で、会場からの多くの質問にも柴田さん、清川さん両氏とも丁寧に答えていただきました。
改めてゲストのお二方、ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
また次回企画も乞うご期待ください。

15/06/2018

【明日開催】
「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」、
明日16日スタンダードブックストア心斎橋にて13時からです!

事前申し込みは定員に達したため締め切らせていただきました。たくさんのご登録ありがとうございました。
当日席もわずかではございますが用意しております。

VR研究者清川清さんと翻訳家柴田元幸さんの異色な対談にぜひご期待ください。

【開催まで一週間!】「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」来週16日(土)13時からスタンダードブックストア心斎橋にて翻訳家の柴田さんとVR研究者の清川さんが対談します。現在たくさんのお申し込みをいただいております!!先日お二...
09/06/2018

【開催まで一週間!】

「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」
来週16日(土)13時からスタンダードブックストア心斎橋にて翻訳家の柴田さんとVR研究者の清川さんが対談します。

現在たくさんのお申し込みをいただいております!!

先日お二人に改めてインタビューを行いましたが、お二人が当日に起こす化学反応に一同大変わくわくしております。
皆さまもぜひのぞきに!

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知デリin スタンダードブックストア心斎橋
「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」
6月16日 13時~@スタンダードブックストア心斎橋
ゲスト:
柴田元幸さん(アメリカ文学研究者、翻訳家)
清川清さん(バーチャルリアリティ研究者)

申し込みはこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdDEXQt3gD_OTPEKrlfRLNBWwaKRWapylzRmj2G5VlF82Ukyw/viewform
または contact.chideli★gmail.com まで(★は@に変えてください)
(自動返信はございません。予めご了承ください)
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01/06/2018

【今月開催!!】
スタンダードブックストア心斎橋にて『ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR』いよいよ今月16日13時より開催です!!

現在スタンダードブックストアさまのブログと、
http://www.standardbookstore.com/archives/66283161.html
大阪大学のニュースで
http://www.osaka-u.ac.jp/ja/news/seminar/2018/06/7796
ご紹介いただいております。

「お二人にとってのひろがりとは何なのか?」、
「翻訳とVRはどのくらい似ているのか?」、
「そもそもお二人はどこに注目して、ご自分の仕事をどのようにとらえているのでしょうか?」、疑問は尽きません。
想像力が誘う先端を見てみませんか?

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知デリin スタンダードブックストア心斎橋
「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」
6月16日 13時~@スタンダードブックストア心斎橋
ゲスト:
柴田元幸さん(アメリカ文学研究者、翻訳家)
清川清さん(バーチャルリアリティ研究者)

申し込みはこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdDEXQt3gD_OTPEKrlfRLNBWwaKRWapylzRmj2G5VlF82Ukyw/viewform
または contact.chideli★gmail.com まで
(自動返信はございません。予めご了承ください)
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【ゲスト紹介】清川清さんバーチャルリアリティ研究者(奈良先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科情報科学領域メディア情報学分野サイバネティクス・リアリティ工学研究室教授)1970年大阪府生まれ。1998年奈良先端科学技術大学院大学博士後期課...
10/05/2018

【ゲスト紹介】清川清さん
バーチャルリアリティ研究者(奈良先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科情報科学領域メディア情報学分野サイバネティクス・リアリティ工学研究室教授)
1970年大阪府生まれ。1998年奈良先端科学技術大学院大学博士後期課程修了。工学博士。通信総合研究所研究員、ワシントン大学ヒューマンインタフェーステクノロジ研究所研究員、大阪大学サイバーメディアセンター准教授を経て現職。大阪大学大学院情報科学研究科招へい教授を兼任。
VRやARなどの技術により、視覚にかぎらず五感を自在に操作する「リアリティ工学」を研究。人間の知覚世界に新たな側面や事象を付加することで拡張する世界の可能性について探求している。少年時代に、プラネタリウムの生む「本当はそこにないのに、そこにあるように感じる」という感覚に魅了されたことが、現研究を志したきっかけ。

【ゲスト紹介】柴田元幸さんアメリカ文学研究者、翻訳家(東京大学名誉教授)1954年東京都生まれ。1979年東京大学文学部英文科卒業。1984年同大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。1985年イェール大学大学院修士課程修了。東京学芸...
10/05/2018

【ゲスト紹介】柴田元幸さん
アメリカ文学研究者、翻訳家(東京大学名誉教授)
1954年東京都生まれ。1979年東京大学文学部英文科卒業。1984年同大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。1985年イェール大学大学院修士課程修了。東京学芸大学教育学部助教授、東京大学教養学部助教授、東京大学大学院総合文化研究科助教授、東京大学人文社会系研究科英語英米文学専攻教授、現代文芸論研究室への異動を経て退任。東京大学名誉教授。
ポール・オースター、スティーヴン・ミルハウザー、チャールズ・ブコウスキーなど、多くの現代アメリカ文学の名作を、直訳を重んじた翻訳によって日本の読者に届ける翻訳家。雑誌『MONKEY』の編集長をつとめ、新しいかたちの文芸誌の創刊に取り組む。

約2年ぶり!!知デリ開催決定!!翻訳家・柴田元幸×VR研究者・清川清「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」2018年6月16日(土) 13:00-15:00 (12:15より開場・受付)開催場所:スタンダードブックストア心斎橋...
01/05/2018

約2年ぶり!!知デリ開催決定!!
翻訳家・柴田元幸×VR研究者・清川清

「ひろがりのむこう 世界を展く翻訳×世界を拓くVR」

2018年6月16日(土) 13:00-15:00 (12:15より開場・受付)
開催場所:スタンダードブックストア心斎橋
定員:80名程度 ワンドリンク制 入退場自由
ゲスト:
柴田元幸 (しばたもとゆき/アメリカ文学研究者、翻訳家)
清川清 (きよかわきよし/バーチャルリアリティ研究者)

詳細は下記をご覧ください↓
【企画概要】
本をひらけばどこまでも。技術の進歩によってどんどんと。私たちは世界が「ひろがっている」と感じます。しかし、その世界の「ひろがり」はどのようにもたらされているのでしょうか?本企画では、そんな世界の「ひろがり」を生み出しているお二人をお招きします。現代アメリカ文学翻訳の第一人者として、原文を重んじた邦訳で数々の名作を日本の読者に届けてきた柴田元幸さん。五感を自在に操作するVRの研究から、誰も経験したことのない知覚世界の創出に挑戦する清川清さん。二人の対談から見える、想像力と知覚がもたらす「ひろがりのむこう」をのぞいてみませんか?

【ゲスト】
・柴田元幸 (しばたもとゆき)
アメリカ文学研究者、翻訳家(東京大学名誉教授)
・清川清 (きよかわきよし)
バーチャルリアリティ研究者(奈良先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科情報科学領域メディア情報学分野サイバネティクス・リアリティ工学研究室教授)

【ゲストプロフィール】
柴田元幸 (しばたもとゆき)
アメリカ文学研究者、翻訳家(東京大学名誉教授)
1954年東京都生まれ。1979年東京大学文学部英文科卒業。1984年同大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。1985年イェール大学大学院修士課程修了。東京学芸大学教育学部助教授、東京大学教養学部助教授、東京大学大学院総合文化研究科助教授、東京大学人文社会系研究科英語英米文学専攻教授、現代文芸論研究室への異動を経て退任。東京大学名誉教授。
ポール・オースター、スティーヴン・ミルハウザー、チャールズ・ブコウスキーなど、多くの現代アメリカ文学の名作を、直訳を重んじた翻訳によって日本の読者に届ける翻訳家。雑誌『MONKEY』の編集長をつとめ、新しいかたちの文芸誌の創刊に取り組む。

清川清 (きよかわきよし)
バーチャルリアリティ研究者(奈良先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科情報科学領域メディア情報学分野サイバネティクス・リアリティ工学研究室教授)
1970年大阪府生まれ。1998年奈良先端科学技術大学院大学博士後期課程修了。工学博士。通信総合研究所研究員、ワシントン大学ヒューマンインタフェーステクノロジ研究所研究員、大阪大学サイバーメディアセンター准教授を経て現職。大阪大学大学院情報科学研究科招へい教授を兼任。
VRやARなどの技術により、視覚にかぎらず五感を自在に操作する「リアリティ工学」を研究。人間の知覚世界に新たな側面や事象を付加することで拡張する世界の可能性について探求している。少年時代に、プラネタリウムの生む「本当はそこにないのに、そこにあるように感じる」という感覚に魅了されたことが、現研究を志したきっかけ。

【会場アクセス】
スタンダードブックストア心斎橋
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-2-12 クリスタグランドビルBF
アクセス:
大阪メトロ御堂筋線(心斎橋駅より:4B出口を出て国道25号線を南に徒歩7分)、(なんば駅より:25番出口を出て国道25号線を北に徒歩5分)、交差点「御堂筋三津寺町」を西に20m歩いたのちミニストップの向かいに見える階段より地下へ。

【会場に関するお問い合わせ】
スタンダードブックストア心斎橋
Tel: 06-6484-2239(11:00-22:30)

主催:大阪大学共創機構
企画制作:学生メンバー(安藤歴、五十嵐久人、川上結生、徐沈文、杉山貴美、高倉久恵、田口里奈、竹花藍子、鄭実香、野村尭良、久松万里子、藤井匠平)
教員メンバー(木ノ下智恵子、加藤浩介、松永和浩、辻田俊哉、佐伯康考、神里達博、久保田テツ)

【プログラムに関するお問い合わせ】
知デリワーキング
contact.chideli★gmail.com
(★は@に置き換えてご送信ください)

Dirección

San Luis Potosí

Teléfono

06-6850-6632

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知デリとは、

“アートとサイエンスの好循環による創発”をテーマとして、芸術と科学技術の両分野に共通する「知恵と技術=知術」をキーワードに、社会にインパクトのある研究・教育・事業機会へと導いていくための場をデザインし、社会還元(デリバリー)するプロジェクトです。その出発点となるトークプログラムは、学生も企画運営に参画し、さまざまな領域で活躍するゲストを迎え、表現や技術についての対話の場を創出しています。