定禅寺ジャーナル

  • Home
  • 定禅寺ジャーナル

定禅寺ジャーナル 「定禅寺ジャーナル」編集長・鈴木太氏×現代アーティスト・門脇篤から生まれる何か

27/02/2015

<伝説のルポ、月2回発行> 一度も本編を発行していないにも関わらず、伝説的な...

http://happypanic.thebase.in/items/1279835伝説のルポ、月2回発行一度も本編を発行していないにも関わらず、伝説的なルポとして語り継がれてきた、あの「定禅寺ジャーナル」が、とうとう創刊され、しかも当面は...
22/02/2015

http://happypanic.thebase.in/items/1279835

伝説のルポ、月2回発行
一度も本編を発行していないにも関わらず、伝説的なルポとして語り継がれてきた、あの「定禅寺ジャーナル」が、とうとう創刊され、しかも当面は1日と15日の月2回の発行予定。
書き下ろし「病気日誌」のほか、「旅物」など読みごたえ十分。

紙版(オンデマンド印刷、税・送料込み880円)、電子版(Kindleほか、300円)での刊行。
書き下ろしエッセイ「定禅寺ジャーナルエキシビジョン 病気日誌」を巻頭に、「創刊準備号」「ウェブ版ディベート編」「ハッピー通信」と、これまでの鈴木太ワールドが完全に網羅された内容。日本の問題を多面的な視点から斬る批評や、鈴木太ならではの渾身のルポ、そして鉄道ファン、旅愛好家にはたまらない旅ものなど、まさに鈴木太の魅力が一冊に凝縮された内容を毎月お届け。

<第三号 目次>
定禅寺ジャーナルエキシビジョン 病気日誌 第三回「夜歩く」
定禅寺ジャーナル 創刊準備第二号
定禅寺ジャーナル ウェブ版 ディベート編 第二回「震災カフェ(2)~震災とコミュニティ」
ハッピー通信 新装第五号~震災特別第二号

<鈴木太 プロフィール>
1965年、山形県寒河江生まれ。定禅寺ジャーナル編集長。
自衛官、郵便局員を皮切りに様々な仕事を経て2010年、八戸で派遣切りにあい、沿岸部を歩いて仙台へ。同年8月から、杜の都仙台の代名詞とも言えるけやき並木の目抜通り、定禅寺通りで「ビッグイシュー」の販売を始める。おまけとしてつけたミニコミ誌「ハッピー通信」がたちまち話題に。その後、批評誌「定禅寺ジャーナル」の創刊をめざし、創刊準備号を執筆する中、東日本大震災が発災。本格的な支援活動が始まるまでの初動段階で「ひとり災害派遣」を行った。
そうした精力的な取り組みが話題を呼び、2011年6月~12年3月にかけ、せんだいメディアテーク「3がつ11にちをわすれないためにセンター」を舞台に市民が本音で語り合う場「定禅寺ジャーナル ウェブ版 ディベート編」を仙台在住の現代アーティスト門脇篤とともに隔週で開催。震災を通して浮かび上がる日本のさまざまな問題について熱く語る姿がネット上に流れると大きな反響を呼んだ。
路上、そして「ビッグイシュー」の販売からの脱出に成功するも、過労と過去に負った心的外傷から自宅療養を余儀なくされる中、再起を賭けて2015年、「定禅寺ジャーナルエキシビジョン」の執筆を開始した。

伝説のルポがついに刊行一度も本編を発行していないにも関わらず、伝説的なルポとして語り継がれてきた、あの「定禅寺ジャーナル」が、とうとう月刊誌として創刊。しかも当面は1日と15日の月2回の発行予定です。紙版(オンデマンド印刷、税・送料込み880円)、電子版(Kindleほか、300円)での刊行。書き下ろしエッセイ「定禅寺ジャーナルエキシビジョン 病気日誌」を巻頭に、「創刊準備号」「ウェブ版ディベート編」「ハッピー通信」と、これまでの鈴木太ワールドが完全に網羅された内容。日本の問題を多面的な視点から斬る批評や、鈴木太ならではの渾身のルポ、そして鉄道ファン、旅愛好家にはたまらない旅ものなど、まさに鈴…

あの伝説の路上店がネット上に復活!?「ハッピーパニック仙台4号店」http://happypanic.thebase.in/かつて仙台・定禅寺通りにあった「定禅寺ジャーナル」編集長・鈴木太氏の路上店がネットショップとしてオープンしました。販...
06/02/2015

あの伝説の路上店がネット上に復活!?
「ハッピーパニック仙台4号店」
http://happypanic.thebase.in/

かつて仙台・定禅寺通りにあった「定禅寺ジャーナル」編集長・鈴木太氏の路上店がネットショップとしてオープンしました。
販売するのは鈴木太氏が編集長を務める雑誌「月刊 定禅寺ジャーナル」ほか。
どうぞお楽しみに。

かつて仙台・定禅寺通りにあった「定禅寺ジャーナル」編集長・鈴木太氏の路上店がネットショップとしてオープンしました。販売するのは鈴木太氏が編集長を務める雑誌「月刊 定禅寺ジャーナル」ほか。どうぞお楽しみに。

伝説のルポ、早くも第二号 一度も本編を発行していないにも関わらず、伝説的なルポとして語り継がれてきた、あの「定禅寺ジャーナル」が、2015年1月に創刊し、早くも第二号刊行の運びとなりました。 紙版(オンデマンド印刷、税・送料込み880円)、...
01/02/2015

伝説のルポ、早くも第二号
一度も本編を発行していないにも関わらず、伝説的なルポとして語り継がれてきた、あの「定禅寺ジャーナル」が、2015年1月に創刊し、早くも第二号刊行の運びとなりました。

紙版(オンデマンド印刷、税・送料込み880円)、電子版(Kindleほか、300円)での刊行。
書き下ろしエッセイ「定禅寺ジャーナルエキシビジョン 病気日誌」を巻頭に、「創刊準備号」「ウェブ版ディベート編」「ハッピー通信」と、これまでの鈴木太ワールドが完全に網羅された内容。日本の問題を多面的な視点から斬る批評や、鈴木太ならではの渾身のルポ、そして鉄道ファン、旅愛好家にはたまらない旅ものなど、まさに鈴木太の魅力が一冊に凝縮された内容を毎月お届け。

<第二号 目次>
定禅寺ジャーナルエキシビジョン 病気日誌 第二回「ゴミの生活」
定禅寺ジャーナル 創刊準備第一号(承前)
定禅寺ジャーナル ウェブ版 ディベート編 第一回「震災カフェ(1)~それぞれの震災体験」(承前)
ハッピー通信 新装第四号~第六号

<鈴木太 プロフィール>
1965年、山形県寒河江生まれ。定禅寺ジャーナル編集長。
自衛官、郵便局員を皮切りに様々な仕事を経て2010年、八戸で派遣切りにあい、沿岸部を歩いて仙台へ。同年8月から、杜の都仙台の代名詞とも言えるけやき並木の目抜通り、定禅寺通りで「ビッグイシュー」の販売を始める。おまけとしてつけたミニコミ誌「ハッピー通信」がたちまち話題に。その後、批評誌「定禅寺ジャーナル」の創刊をめざし、創刊準備号を執筆する中、東日本大震災が発災。本格的な支援活動が始まるまでの初動段階で「ひとり災害派遣」を行った。
そうした精力的な取り組みが話題を呼び、2011年6月~12年3月にかけ、せんだいメディアテーク「3がつ11にちをわすれないためにセンター」を舞台に市民が本音で語り合う場「定禅寺ジャーナル ウェブ版 ディベート編」を仙台在住の現代アーティスト門脇篤とともに隔週で開催。震災を通して浮かび上がる日本のさまざまな問題について熱く語る姿がネット上に流れると大きな反響を呼んだ。
路上、そして「ビッグイシュー」の販売からの脱出に成功するも、過労と過去に負った心的外傷から自宅療養を余儀なくされる中、再起を賭けて2015年、「定禅寺ジャーナルエキシビジョン」の執筆を開始した。

伝説のルポ、早くも第二号 一度も本編を発行していないにも関わらず、伝説的なル...

創刊記念として、Kindle版「月刊定禅寺ジャーナル」は29日まで無料キャンペーンを行っています。ぜひこの機会にお試し下さい。
27/01/2015

創刊記念として、Kindle版「月刊定禅寺ジャーナル」は29日まで無料キャンペーンを行っています。
ぜひこの機会にお試し下さい。

伝説のルポ、ついに刊行!? 一度も本編を発行していないにも関わらず、伝説的な...

長町駅前プラザ。11〜16時の企画に未だ鈴木さん現れず。。。
18/10/2014

長町駅前プラザ。11〜16時の企画に未だ鈴木さん現れず。。。

17/10/2014
いよいよ明日11時からスタート。「鉄道カフェ〜おわらと俺と鉄道と」。仙台•JR長町駅前「長町駅前プラザ」特設会場にて。入場無料。定禅寺ジャーナル編集長•鈴木太氏と語り合う鉄道縁側にぜひお越しください。
17/10/2014

いよいよ明日11時からスタート。「鉄道カフェ〜おわらと俺と鉄道と」。仙台•JR長町駅前「長町駅前プラザ」特設会場にて。入場無料。
定禅寺ジャーナル編集長•鈴木太氏と語り合う鉄道縁側にぜひお越しください。

【緊急告知!】これまで3度の「創刊準備号」を出しながら発行されず、昨年12月の中本誠司現代美術館での「創刊記念緊急シンポジウム」ではまさかの「まだ出来てない」に何度となくおあずけを食らって来た全国の「定禅寺ジャーナル」フリークのみなみなさま...
15/10/2014

【緊急告知!】
これまで3度の「創刊準備号」を出しながら発行されず、昨年12月の中本誠司現代美術館での「創刊記念緊急シンポジウム」ではまさかの「まだ出来てない」に何度となくおあずけを食らって来た全国の「定禅寺ジャーナル」フリークのみなみなさまに朗報!

今週末10月18日(土)、仙台JR長町駅前にある長町駅前プラザにて11〜16時、定禅寺ジャーナル編集長・鈴木太氏が「定禅寺ジャーナル特別号〜おわら風の盆」を発表予定!

確かな筋による情報によれば、すでに70枚をこすボリュームにふくれあがっているという今回の著作は、待ちに待った「定禅寺ジャーナル」の真正創刊号になるもよう。
10月1日から仙台・長町一帯で行われているバリアフリーなアート・プロジェクト「アート・インクルージョン2014」のクライマックス的な企画である10/18長町駅前広場でのステージと合わせ、長町駅前プラザ特別会場にて鈴木太氏による鉄道企画「地獄鉄道へようこそ」が開催される。
「定禅寺ジャーナル」の実質的な創刊号となる今回の特別号は、鈴木編集長が長年通いつめている富山県八尾の名物「おわら風の盆」を中心に、日本人が失った旅情を氏独自の視点から語られるもので、松尾芭蕉「奥の細道」と並び称される旅の古典となること間違いなし。

アベノミクスよりも利く?鈴木太編集長による本当に役立つ経済学。
付録「仙台コンビニ裏ミシュラン」
なお、すでに次回作の構想として、「路上経済学」の執筆構想が浮上。氏が長年温めて来た「路上大学」とあいまって、これからの日本を本当の意味で救う羅針盤になるのではとすでにして構想段階から話題騒然!

ついに!!「定禅寺ジャーナル」定期刊行開始!?
08/08/2014

ついに!!
「定禅寺ジャーナル」定期刊行開始!?

08/08/2014

Address


Alerts

Be the first to know and let us send you an email when 定禅寺ジャーナル posts news and promotions. Your email address will not be used for any other purpose, and you can unsubscribe at any time.

Contact The Business

Send a message to 定禅寺ジャーナル:

  • Want your business to be the top-listed Furniture Store?

Share