21/12/2015
昨日に引き続き、UX SHIGAでの活動を紹介していきます!
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第3回
第2回のワーク後に気づいた、質問すること、うろうろすることを実践へ移すことに!
観察をするメンバーも多かったため、質問に答える声や、立ち上がって歩くといった動作で、室内の空気が温まりました。
グループ内の話し合いや、他のグループへの偵察も活性化されたという手応えがありました!
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第4回
「学び」の質を上げるためには、リフレクション(振り返り、ワークそれぞれの場面でどういうことが起こったか、自分はどう思ったのか、それを他の人と共有すること)が重要だ、ということを第1回目から重ねて教わっていました。
この回はワーク後に学生と社会人の方が打ち解けるきっかけ(他己紹介のアイスブレイク)をつくりました。その後の定例ビアバッシュでは、ワークショップでの出来事や思いを語り合うことができ、「学び」の質を上げる一歩になったのではないでしょうか!
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第5回
いよいよ最終回です。今までワークショップに参加するメンバーと、観察をするメンバーとに分かれて、意見交換を重ね、ワークショップへさまざまなアプローチをかけてきました。
アプローチが功を奏したのか、
参加者の方々の慣れも出てきたのか、
どう行動したら良いのか、という参加者の意識が明確だったのか・・・
「ワークショップのやりやすさを感じた」という感想を教えてもらいました。
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全5回を終え、情報デザイン研究会としての経験が、どんな結果を残せるのか、ただいままとめ中ですが、
UX SHIGAは色々な人と話したり、考えたり、行動に移したりと、貴重な機会でした!